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過去のニュース

2018年11月28日
渋谷和子准教授が平成30年度筑波大学医学医療系優秀教員賞を受賞しました。  
2018年11月26日
鍋倉宰助教が平成30年度筑波大学若手研究者奨励賞を受賞しました。  
2018年11月20日
中村貴之さん(博士課程2017年度修了)の筆頭論文がCell Death and Diseases誌にアクセプトされました。
Elovl6 regulates mechanical damage–induced keratinocyte death and skin inflammation.
Nakamura Y, Matsuzaka T, Tahara-Hanaoka S, Shibuya K, Shimano H, Nakahashi-Oda C, Shibuya A.
Cell Death and Diseases, 9(12):1181, 2018
2018年9月29日
竹中江里さん(博士課程2016修了)、Anh Van Vo(HBP博士5年)の筆頭論文がScientific Reports誌にアクセプトされました。
Selective DNAM-1 expression on small peritoneal macrophages contributes to CD4 + T cell costimulation.
Takenaka E., Vo A, Yamashita-Kanemaru Y, Shibuya A, Shibuya K.
Sci. Rep. 8(1):15180, 2018 
2018年9月22日
第10回血液疾患免疫療法学会学術集会が伊藤国際学術研究センターにて開催されました。
佐藤和貴助教が若手奨励賞、奥村元紀さん(生命システム医学博士2年)が優秀ポスター賞を受賞しました。
  
2018年9月21日
Tsukuba Global Science Week (TGSW) がつくば国際会議場にて開催されました。
Best Oral Prezentation Awardに 王亜秋さん(HBP博士5年)、Outstanding oral prezentation awardに 林育仙さん(HBP博士4年)、村田力斗さん(HBP博士1年) が表彰されました。  
2018年9月19日
第73回免疫学セミナー(共催)が行われます。たくさんのご来場お待ちしております。詳細はこちらから。
セミナーは英語で行われます。This seminar will be held in English.
2018年7月10日
第72回免疫学セミナー(共催)が行われます。たくさんのご来場お待ちしております。詳細はこちらから。
セミナーは英語で行われます。This seminar will be held in English.
2018年4月12日
渋谷和子准教授が平成29年度 Best teacher’s award(13年連続)を受賞しました。
2018年4月6日
佐藤和貴研究員の筆頭論文がThe Journal of Immunology誌にアクセプトされました。
Cutting Edge: Identification of Marginal Reticular Cells as Phagocytes of Apoptotic B Cells in Germinal Centers.
Sato K, Honda S, Shibuya A, Shibuya K.
J Immunol, 200(11):3691-3696, 2018.
2018年3月21日
人見香織研究員(共同研究)の筆頭論文がInternational Immunology誌にアクセプトされました。
Allergin-1 on mast cells suppresses house dust mite-induced airway hyperresponsiveness in mice.
Hitomi K, Tahara-Hanaoka S, Miki H, Iwata K, Shibayama S, Kubo M, Shibuya A.
Int Immunol, 2018 in press.
2018年3月17日
第6回 筑波大学-東京理科大学合同リトリートがつくば国際会議場にて開催されました。
筑波大学からは、住田研、高橋研、野口研、須磨崎研、檜澤研、藤本研、土屋研、三輪研、村谷研そして渋谷研から演題発表しました。
渋谷研から、優秀発表賞に佐藤和貴研究員が表彰されました。

2018年3月16日
中村優歩さん(フロンティア医科学修士2年)、内藤惠介くん(2014~2016在籍)、金丸由美助教の筆頭論文がMonoclonal Antibodies in Immunodiagnosis and Immunotherapy誌にアクセプトされました。
TX99 Is a Neutralizing Monoclonal Antibody Against Mouse TIGIT.
Nakamura Y, Naito K, Yamashita-Kanemaru Y, Komori D, Hirochika R, Shibuya A, Shibuya K.
Monoclon Antib Immunodiagn Immunother, 37(2):105-109, 2018.
2018年3月13日
鍋倉宰助教の筆頭論文がThe Journal of Immunology誌にアクセプトされました。
Crk adaptor proteins regulate NK cell expansion and differentiation during mouse cytomegalovirus infection.
Nabekura T, Chen Z, Schroeder C, Park T, Vivier E, Lanier LL, Liu D.
J Immunol, 200(10):3420-3428, 2018.
2018年3月1日
Mariana Almeidaさん(フロンティア医科学修士2年)が優秀論文賞を受賞しました。研究課題「Role of Allergin-1 on dendritic cells in Type 2 helper T cells response」この賞は修論公開発表会や学位審査の評価に学会発表・論文発表も加味して厳正な審査に基づいて決定されます。
2018年2月19日
鍋倉宰助教が、極めて優れた活動を行ったことが認められ、筑波大学の2017 BEST FACULTY MEMBERとして表彰されました。
当ラボの教員がこの賞を受賞したのは、2012年の田原聡子講師、2015年の渋谷和子准教授、2016年の渋谷彰教授に続いて4人目です。

2017年12月12-14日
第46回 日本免疫学会学術集会が仙台国際センターで開催されました。
渋谷研から、日本免疫学会研究奨励賞 (JSI Young Investigator Award) に鍋倉宰助教、第46回日本免疫学会学術集会ベストプレゼンテーション賞に奥村元紀さん(博士1年、生命システム医学専攻)が表彰されました。

2017年9月25-27日
Tsukuba Global Science Week (TGSW) 2017がつくば国際会議場で開催されました。
Student Presentationsのセッションにおいて、Best Speaker Awardに Mariana Silva Almeidaさん(フロンティア医科学修士2年)が表彰されました。

2017年8月22日
第9回血液疾患免疫療法学会学術集会のお知らせ
https://www.pcoworks.jp/sihds9/
2017年7月6日
鍋倉助教の筆頭論文がThe Journal of Immunology誌にアクセプトされました。
Cutting Edge: NKG2D signaling enhances Ly49H+ natural killer cell responses but alone is insufficient to drive expansion during mouse cytomegalovirus infection.

Nabekura T
Gotthardt DNiizuma KTrsan TJenus TJonjic SLanier LL.
J. Immunol., 199(5):1567-1571, 2017.
2017年6月22日
2012年に出願した特許が成立しました。
特許第6124261号
【発明の名称】活性調節剤、これを含有する医薬品、および抗CD300a抗体
https://www.google.com/patents/WO2013077186A1?cl=ja
2017年4月25日
柴垣翔平くん(博士1年、生命システム医学専攻)の筆頭論文がInternational Immunology誌にアクセプトされました。
Long-term survival of the mouse ES cell-derived mast cell, MEDMC-BRC6, in mast cell-deficient Kitw-sh/w-sh mice.
Shibagaki S,Tahara-Hanaoka S, Hiroyama T, Nakamura Y, Shibuya A. Int Immunol,  29(5): 235-242,2017

2017年4月25日
奥村元紀くん(博士1年、生命システム医学専攻)の筆頭論文がMonoclonal Antibodies in Immunodiagnosis and Immunotherapy誌にアクセプトされました。
Development and characterization of novel monoclonal antibodies against human DNAM-1.
Okumura G, Abe F, Hirochika R, Shibuya A,Shibuya K.
Monoclon Antib Immunodiagn Immunother, 36(3):135-139,2017
2017年3月25日
第5回筑波大学-東京理科大学合同リトリートが東京理科大学生命医科学研究所にて開催されました。筑波大学からは、住田研、高橋研、檜澤研、藤本研、三輪研、杉山研、山縣研そして渋谷研から演題発表しました。 渋谷研から、Best Presentation賞に奥村元紀くん(修士2年)、最優秀ポスター賞に金丸和正助教、優秀ポスター賞に三木春香助教(共同研究、住田研)と佐藤和貴くん(博士4年)が表彰されました。 
2017年3月2日
奥村元紀さん(フロンティア医科学専攻修士課程2年)、柴垣翔平さん(フロンティア医科学専攻修士課程2年)がともに 平成28年度フロンティア医科学専攻「優秀発表賞」を受賞しました。
http://www.md.tsukuba.ac.jp/FrontierSite/curriculum/commendation.html
2017年2月20日
渋谷 彰教授が、極めて優れた活動を行ったことが認められ、筑波大学のBest Faculty 2016賞を受賞しました。
当ラボの教員がこの賞を受賞したのは、2012年の田原聡子講師、2015年の渋谷和子准教授に続いて3人目です。
http://www.tsukuba.ac.jp/event/e201701261200.html
2017年2月20日
鶴崎聡俊さん(生命システム医学4年)の論文、“Allergin-1 inhibits TLR2-mediated mast cell activation and suppresses dermatitis”がInternational Immunology誌のEditor's Choiceに選ばれました。
https://goo.gl/2Kk0cQ
2017年2月10日
金丸和正助教と奥村元紀さん(修士課程2年)が免疫学会のベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
2016年11月14日
International Immunology にKankanam Gamage Sanath Udayangaさんと中村貴之さん(博士課程4年)の論文がAcceptされました。
Immunoreceptor CD300a on mast cells and dendritic cells regulates neutrophil recruitment in a murine model of sepsis.