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日本語論文

英語論文 日本語論文  

題名-執筆者-掲載雑誌の順に記載しております。 

2017年発表

116) アポトーシスを起こした上皮細胞による制御性T細胞制御 小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
感染・炎症・免疫 47(3)205-207, 2017

115)CD300a免疫受容体からみえてきた死細胞の炎症反応における役割   小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
炎症と免疫 25(5), 2017

114)腸内細菌叢のバランスの乱れによるアレルギー性気道炎症の憎悪   藤山 聡、金 倫基、渋谷 彰
THE LUNG perspectives 25(2):179-183, 2017

113)IL-6と敗血症   佐藤 和貴、渋谷 彰
Keynote R・A 5(2):76-77, 2017

2016年発表

112)粘膜の死細胞-CD300a免疫受容体による免疫応答の制御   小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
医学のあゆみ 259(11):1147-1148, 2016

111)上皮細胞死による制御性T細胞数の制御   中澤 優太、小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
臨床免疫・アレルギー科 66(4):381-387, 2016

110)細胞内染色法を用いたサイトカイン産生の解析   金丸 由美、渋谷 和子
実験医学別冊 新版 フローサイトメトリー もっと幅広く使いこなせる! 93-102, 2016

109)常在菌叢によるバリア上皮の細胞死とアレルギー炎症応答の制御   小田 ちぐさ、渋谷 彰
最新医学社 71(9):1815-1821, 2016

108)アポトーシスによる免疫制御   中澤 優太、小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
Thrombosis Medicine 6(3):192-197, 2016

107)免疫応答におけるDNAM-1の役割  金丸 由美、渋谷 和子、渋谷 彰
臨床免疫・アレルギー科 66(2):177-183, 2016

106)垢でアトピーが悪化するって本当ですか?  渋谷 彰
あとぴナビ夏号 260:6-9, 2016

105)アポトーシス細胞と結合して細胞の活性化を制御する免疫受容体―CD300a  小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
実験医学増刊 34(7):1106-1112, 2016

104)CD300aによる死細胞認識と炎症制御  中村 貴之、小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰
臨床免疫・アレルギー科 65(3):241-247, 2016

103)腸内細菌叢と喘息  金 倫基、渋谷 彰
ヒトマイクロバイオーム研究最前線 277-286, 2016

 

2015年発表

102)腸内細菌叢とアレルギーの相関メカニズム  藤山 聡、渋谷 彰
アレルギーの臨床 36(2):132-136, 2016

101)サイトメガロウイルス感染におけるナチュラルキラー細胞の役割  鍋倉 宰
臨床免疫・アレルギー科 64 (6): 526-532, 2015

100)腸内細菌と呼吸器疾患  藤山 聡、渋谷 彰
成人病と生活習慣病 45(12):1537-1544, 2015

99)TLR4と免疫受容体MAIR-IIは炎症性単球の感染局所への集積を促進する  戸塚 直也、渋谷 彰
医学のあゆみ 254(4):303-304, 2015

98)腸管内真菌と気管支喘息  藤山 聡、渋谷 彰
別冊・医学のあゆみ 42-48, 2015

97)抗生物質服用による腸内細菌バランスの乱れと喘息   金 倫基、渋谷 彰
感染・炎症・免疫 45(2):164-166, 2015

96)腸内真菌の増殖とアレルギー性気道炎症   藤山 聡、渋谷 彰
医学のあゆみ 253(5):457-463, 2015

 

2014年発表

95)抗生物質服用による腸内細菌バランスの乱れと喘息   渋谷 彰
メディカル朝日 43(12):32-33, 2014

94)腸管内真菌と気管支喘息   藤山 聡、渋谷 彰 
週刊医学のあゆみ 腸内細菌と疾患 251(1)42-48, 2014

93)大発見!抗生物質を投与すると腸内でカビが大繁殖してぜんそくを悪化させる   渋谷 彰 
腸の大掃除で病気は勝手に治る(『壮快』特別編集) 2014年7月号 32-33, 2014

92)濾胞樹状細胞のB細胞への抗原提示能の制御機能   佐藤 和貴、本多 伸一郎、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 62(1):25-30, 2014

91)腸内細菌のバランスの乱れがぜん息を悪化させるメカニズムがわかった! 渋谷 彰 
あとぴナビ4月号 247:1-3

90)大発見!抗生物質を投与すると腸内でカビが大繁殖してぜんそくを悪化させる 
渋谷 彰 壮快2014年5月号 38-39, 2014

89)プライマリマスト細胞の単離と解析 永井 恵、渋谷 彰 
実験医学別冊 最強のステップUPシリーズ 直伝!フローサイトメトリー 面白いほど使いこなせる! 233-242, 2014

88)細胞内染色法を用いたサイトカイン産生の解析 金丸 由美、渋谷 和子 
実験医学別冊 最強のステップUPシリーズ 直伝!フローサイトメトリー 面白いほど使いこなせる! 90-99, 2014

87)トピックス1.アレルギー反応を抑制する新しい受容体, Allergin-1 田原 聡子 渋谷 彰 
アレルギー 62(12):1451-1457, 2013

86)DNAM-1(CD226)によるキラーリンパ球活性化と標的細胞傷害 渋谷 彰 
感染・炎症・免疫 43(4):24-34, 2013

 

2013年発表

85)マスト細胞を標的としたアレルギー疾患制御 金丸 和正、田原 聡子、渋谷 彰 
炎症と免疫 22(1):47-53, 2013

84)抑制性レセプターによるアレルギー・炎症制御 小田 ちぐさ、田原 聡子、渋谷 彰 
細胞工学 32(12):1220-1226, 2013

83)CD300a(MAIR-I)によるマスト細胞の抑制 中村 貴之, 小田 ちぐさ, 渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 60 (5): 471-477, 2013

82)免疫細胞上の活性化受容体DNAM-1(CD226) 竹中 江里、渋谷 和子、渋谷 彰 
公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団「生体の科学」 64(5):454-455, 2013

81)ホスファチジルセリン受容体CD300aとその機能 中澤 優太、小田 ちぐさ、渋谷 彰 
公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団「生体の科学」 64(5):448-449, 2013

80)第1章 敗血症の基礎研究の進め方 第3節[3]免疫学的にみた敗血症の病態と研究動向 小田 ちぐさ、渋谷 彰 
敗血症の診断/治療の実状と病態・メガニズムをふまえた開発戦略 96-100, 2013

79)MAIR-II/DAP12によるB細胞活性化の制御 田原 聡子、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 60(2):146-154, 2013

78)CD300aを介したマスト細胞による炎症制御 三木 春香、小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰 
炎症と免疫 21(4):291-296, 2013

77)私のメンター~受け継がれる研究の心~第14回Lewis L. Lanier -"Dr. Natural Killer" NK細胞研究のトップランナー 渋谷 彰 
実験医学  31(9):1439-1443, 2013

76)免疫グロブリン様受容体による免疫制御と疾患 はじめに 渋谷 彰 
週刊医学のあゆみ(渋谷彰 企画)245(3):209, 2013

75)新しいアレルギー抑制分子,Allergin-1 田原 聡子 
週刊医学のあゆみ(渋谷彰 企画)245(3):235-240, 2013

74)ホスファチジルセリンを認識するCD300a分子による敗血症の制御 小田 ちぐさ、渋谷 彰 
週刊医学のあゆみ(渋谷彰 企画)245(3):241-246, 2013

73)免疫受容体CD300aはアポトーシス細胞と結合して肥満細胞を制御する 小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰 
実験医学  31(1):87-90, 2013

 

2012年発表

72)アレルギーと抑制性免疫グロブリン様受容体 渋谷 彰、金丸 和正 
アレルギーの臨床 32(12):41-46, 2012

71)アレルギー反応を抑制する新しい受容体、 Allergin-1 田原 聡子、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 58(2):197-203, 2012

70)急性GVHD発症における活性化免疫受容体DNAM-1の重要な役割 金谷 穣、鍋倉 宰、渋谷 和子、渋谷 彰 
臨床血液 53(5):497-503

 

2011年発表

69)新規アレルギー抑制分子 Allergin-1 田原 聡子、渋谷 彰 
感染・炎症・免疫 41(3):70-71, 2011

68)アレルギー発症抑制分子アラジン‐1の発見 渋谷 彰 
文部科学時報 No.1628 42, 2011

67)アレルギー応答を負に制御する抑制性受容体アラジン‐1の発見 人見 香織、田原 聡子、渋谷 彰 
International Review of Asthma & COPD 13 (2): 21-27, 2011

66)新規アレルギー抑制分子, Allergin-1の発見 田原 聡子、渋谷 彰 
医学のあゆみ Vol.236 No.11 1061-1062, 2011

65)アラジン-1によるマスト細胞の活性化制御 永井 恵、田原 聡子、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科  55(1):95-101, 2011(第55巻, 第1号, pp.95-101, 2011)

 

2010年発表

64)免疫受容体アラジン-1はIgE依存性アレルギー反応を抑制する 人見 香織、田原 聡子、渋谷 彰 
実験医学  28(18):2993-2996, 2010

63)免疫受容体アラジン-1はIgE依存性アレルギー反応を抑制する 人見 香織、田原 聡子、渋谷 彰 
実験医学 28(18):2993-2996, 2010

62)MAIR/LMIR/CD300ファミリー分子の分布とその機能 永井 恵、田原 聡子、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 54(5):596-603,2010

61)Myeloid-associated Ig like receptor-1(MAIR-I)によるマスト細胞の活性化 小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 54(2):142-148, 2010

60)ナチュラルキラー細胞 鍋倉 宰、渋谷 和子、渋谷 彰 
侵襲と免疫 19(2):17-25, 2010
59)DNAM-1分子によるNK細胞の活性化 鍋倉 宰、渋谷 和子、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー 53(2):119-125, 2010

 

2009年発表

58)骨髄球系細胞の活性化制御を担う抑制性受容体MAIR分子群 人見 香織、田原 聡子、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 52(4):444-449, 2009
57)マクロファージの機能とMAIR-Ⅱ 小田(中橋)ちぐさ、渋谷 彰 
臨床免疫・アレルギー科 52(1):26-33, 2009
56)Th17細胞,Th1細胞の応答と接着分子LFA-1 渋谷 和子 
臨床免疫・アレルギー科 51(5):471-478, 2009

 

2008年発表

55)Th17細胞とその機能 渋谷 和子 
生体の科学 金原一郎記念医学医療振興財団 59(5):462-463, 2008

54)抗体による発現クローニング 田原 聡子、渋谷 彰 
改訂版 抗体実験マニュアル 羊土社 2008

 

2007年発表

53)訳本 CH14「免疫システム」 丸善 『ヒトの生物学』永田恭介監訳 P291-315 渋谷 彰

52)ITAM依存性および非依存性 NK細胞活性化レセプター
渋谷 彰
実験医学 25(9):1301-1307、2007

51)DNAM-1とTh細胞の分化
甲斐 平康、 渋谷 和子
臨床免疫・アレルギー科 48(1):98-104,2007

 

2006年発表

50)DNAM-1(CD226)リガンドを介した腫瘍の拒絶
田原聡子、渋谷 彰
血液・腫瘍科 53(5):564-570,2006

49)分子レベルからみたT/NK細胞分化
大越 靖、渋谷 彰
血液・腫瘍科 51:564-570,2006

48)リンパ球接着分子DNAM-1 (CD226)のリガンドの同定とその機能
田原聡子、渋谷和子、渋谷 彰
Annual Review 免疫 2006 p134

 

2005年発表

47)(連載) ひと目で分かる分子免疫学 (8)
「自己寛容から学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ Vol.2 No.4: 54-59 ,2005

46)(連載) ひと目で分かる分子免疫学 (7)
「免疫不全症から学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ Vol.2 No.3: 65-69 ,2005

45)(連載)ひと目で分かる分子免疫学 (6)
「腸管から学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ Vol.2 No.2: 11-15 2005

44)「免疫学者のつぶやき」
渋谷 彰
分子呼吸器病 Vol.9 No.3 :45-47 2005

43)「DNAM-1(CDD226)とキラー細胞機能」
田原 聡子、渋谷 彰
臨床免疫、43(1):102-105, 2005 

42)(連載)ひと目で分かる分子免疫学 (5)
「感染症から学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ vol.2 no.5:69-73、 2005

 

2004年発表

41)(連載)ひと目で分かる分子免疫学 (4)
「臓器移植から学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ vol.1 no.4:67-73、 2004

40)モノクローナル抗体の作製
山崎 聡、渋谷 彰
免疫学的プロトコール 56-63、2004

39)CLTおよびNK細胞の誘導、培養
本多 伸一郎、渋谷 彰
免疫学的プロトコール 24-29、2004

38)ペアレセプターMAIR-I,MAIR-IIによる骨髄球系細胞の活性化制御機構
大越 靖、中橋 ちぐさ、渋谷 彰
免疫2005 254-261、2004

37)MAIR(myeloid associated Ig like receptor)と免疫応答
中橋 ちぐさ、大越 靖、四本 克己、渋谷彰
臨床免疫、42(3):332-340,2004

36)食細胞、マスト細胞上の活性化制御レセプター(gp49B1,MAIR)
四本 克己、渋谷 彰
臨床免疫、42(1):95-98、2004

35)タンパク質研究のための抗体実験マニュアル 羊土社 高津聖志ら編
田原 聡子、 渋谷 彰
抗体による発現クローニング 139-145,2004

34)IgAとFcαレセプター(FCαRI、CD89)との結合様式
本多 伸一郎 渋谷 彰
臨床免疫 41(4):496-500, 2004

33)(連載)ひと目で分かる分子免疫学 (3)
「癌から学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ vol.1 no.3:73-78、 2004

32)(連載)ひと目で分かる分子免疫学 (2)
「アレルギーから学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ vol.1 no.2:69-73、 2004

31)(連載)ひと目で分かる分子免疫学 (1)
「ワクチンから学ぶ免疫学の基本原理」

渋谷 彰
分子リウマチ vol.1 no.1:56-61、 2004

 

2003年発表

30)MAIRファミリー分子と正と負の自然免疫制御
大越 靖、四本 克己、渋谷 彰
Annual Review 免疫2004 93-102、2003

29)レ?ンチウイルスベクターを用いた静止期免疫細胞への
安定的遺伝子導入法とその応用

渋谷 和子、三好 浩之、渋谷 彰
細胞工学 22巻11号1232-1239頁 2003

28)KIR
大越 靖、 渋谷 彰
分子細胞治療 2:105-106,2003

 

2002年発表

27)(自然免疫系の認識と調節)新しい正と負の自然免疫制御レセプター
MAIRファミリー

四本 克己、 渋谷 彰
蛋白質 核酸 酵素 47:2123-2126 2002

26)骨髄球系細胞の活性化制御を担う新しいpaired receptor; MAIR.
四本 克己、 大越 靖、 渋谷 彰
Molecular Medicine 増刊 免疫2003 

25)IgMおよびIgA Fc受容体の発現と機能
本多 伸一郎、 渋谷 彰
Ann Review免疫2003 1-8、 2002

 

2001年発表

24)NK細胞機能と病態
渋谷 彰
Ann Review 免疫2002 76-82, 2001

23)NK細胞とNKT細胞レセプターと機能
渋谷 彰
序. 炎症と免疫9:499-500, 2001

22)IgM、IgAに対する免疫グロブリン受容体
渋谷 彰
感染、炎症、免疫31:65, 2001

21)IgMに対する免疫グロブリン受容体の発見
渋谷 彰
細胞工学20:24-25, 2001

 

2000年発表

20)DNAM-1, PTA1, TLisa (CD226).
Lanier L.L., Shibuya A, Burns G.
Protein Reviews On The Web 1:68-71, 2000

19)ノックアウトマウスリスト「胸腺:増殖、分化」
渋谷 彰
生体の科学51:474, 2000

18)ノックアウトマウスリスト「リンパ球:分化、活性化」
渋谷 彰
生体の科学51:472-473, 2000

17)IgMとIgAに対する新しいFc受容体の発見
坂本 典久、渋谷 彰
最新医学55:2296-2302, 2000

16)夢みて行い、考えて祈る。(特集21世紀に輝く;
免疫学への熱き思いを込めて)

渋谷 彰
日本免疫学会ニュースレターVol8, No2:15, 2000

 

1999年発表

15)癌免疫における脇役たち
渋谷 彰
基盤的癌免疫研究会ニュースレターVol3.No1:10-11, 1999

14)IgMおよびIgAに親和性を有する新規のFcレセプター
渋谷 彰、坂本典久
アレルギー科8:304-310, 1999

13)新規のキラーリンパ球活性化レセプターDNAM-1の同定
渋谷 彰
炎症と免疫 7:479-486, 1999

12)Fcα/μレセプター:IgMおよびIgAに対する新規のFcレセプターの同定
渋谷 彰
免疫1999-2000, 38-44: 1999

11)NKおよびT細胞の分化
渋谷 彰
血液フロンテイア9:17-22,1999

 

1998年発表

10)ヒトNK細胞の分化、血液
渋谷 彰
腫瘍科37:470-476,1998

9)活性化制御をになう正と負のNK細胞レセプター群
渋谷 和子、渋谷 彰
組織培養工学24: 296-299、1998

8)NK細胞とNKT細胞、第3,第4のリンパ球
渋谷 彰
組織培養工学24:295-295, 1998

7)NK,LAK細胞と接着分子
渋谷 彰
臨床免疫30(Suppl.18):155-162, 1998

 

1997年発表

6)キラーリンパ球とDNAM-1
渋谷 彰
Annual Review 免疫1998;1997:127-137.

5)ナチュラルキラー細胞のスイッチ"On"と"Off "の調節機構
渋谷 彰
実験医学1997; 15:118-123.

4)細胞障害性リンパ球の新しい活性化シグナル伝達分子、DNAM-1
渋谷 彰
臨床免疫1997; 29: 978ー985.

 

1993年発表

3)幹細胞
渋谷 彰
炎症と免疫1993; 1:492-493.

2)幹細胞からT細胞への分化
渋谷 彰
臨床免疫1993; 25:30-35.

 

1986年発表

1)正球性赤血球
渋谷 彰、阿部 帥
臨床成人病1986; 16:147-149